なめてるんだろうなあ、と感じさせる上司

現在経理関係の仕事をしているのですが、若い上司(仮に主任とします)にイライラしっぱなしで、少ない髪の毛がますます減っていくのを感じております。
まず、掃除をしない。
朝礼前に全員で掃除をするのが日課です。
課長以下全員が掃除をする中で、主任だけは手を出さず監視するだけ。
そのくせ誰かがミスすると飛んできて注意をし去っていきます。
何度注意されても直らないのですが、社会人としていかがかと思います。
次に態度の悪さ。
舌打ちなどは日常茶飯事で、朝から課長に報告をしていると、ペンで机を叩きはじめ、「話すならあっちで話して!」と怒鳴られました。
私に対してならともかく、年配の上司にそのような口をきくのです。
社会人と言うより、人としてどうでしょう。
殺意すら覚えました。
これを書いている最中も、暑いので開けておいた扉を、わざわざ歩いて来て閉めて行きました。
窓際の同僚がそっと窓を開けていたので、暑いのは間違いないのですが。
他にも色々ありますが、挙げていくとキリがないですし、思い出すだけで机を蹴飛ばしたくなりますのでこれくらいにしておきます。
察するに、若い頃にありがちな「自分が一番仕事ができる」という「くだらない」プライドでもあるのでしょうが、そんな物は誰も求めていないと気付いていないのですね。
私自身そうですので、効率重視なところや、実力主義な辺りは共感できます。
が、最初はいろいろと弁護をしていたのですが、最近の主任は弁護の余地すらありません。
徐々に居場所を無くして、それすら気づかず病んでいくのではないかと、いささか心配になってきました。
まあ、心配して助言したところで逆恨みされるだけですので誰も口出しできないのが現状ですが。ルメントの炭酸シャンプーは効果高いです。